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電脳キーワードせどりは飽和するか

続々手にして頂いている電脳せどりのマニュアル電脳キーワードせどりですが、出回りすぎて飽和してしまう心配はないものでしょうか?

結論から言いますと、まずありません^^

 「マニュアルを買った人のうち、一部しか実践しない」とか「半年も経てばみんなやらなくなる」といった一般論はさておき、電脳キーワードせどりの本質を考えると飽和することはまずないといえます。

電脳キーワードせどりが飽和しないと言い切れる理由

そもそも、タイトルにもあるように、このマニュアルは「キーワード」がキーワードなんです。 (あれ。)

「この商品を仕入れましょう」というのではなくて「このキーワードに関連した商品を仕入れる」というふうに幅を持たせているので、ライバルせどらーさんと全く同じ商品を探し当てる確率はかなり低いんです。

リサーチ方法自体は至ってシンプルで、難しい理屈はなくて、誰にでも行えますが、それなのに、複数の人がやっても同じ結果にはなりません。

キーワードに着目してリサーチするとライバルと競合しない例

例えば、「キムタク」が稼げるキーワードだとします。じゃあここからどう仕入れに広げるか??というのは人によって違いますよね。

キムタク主演のドラマを探すとか、CDをリサーチするとか、なにかキムタク関連のグッズを見るとか。

また、キムタクから派生させて、SMAPということで中居君はどうなんだろう、慎吾ちゃんは??と展開していくこともできて、そこまでやったらそれこそ切り口は無限です。

さらに、こういう「キムタク」みたいな稼げるキーワードもいくつもいくつも拾えるので、ライバルせどらーと重なるのは逆に難しいことで、飽和はまずあり得ないんです。

キーワードの拾い方も斬新ですし、とってもカンタン、しかも機械にはできないキーワードの拾い方をします。ということは、ツールによって一網打尽になるということもありません。

人の手でリサーチして、頭でしっかり考えて、確実に稼げるものを仕入れていく。

これが電脳キーワードせどりの本質です。

飽和しない、電脳せどり。

これ、ホント画期的なことなんですよ。電脳せどりは全国のせどらーがライバルになってしまうので稼ぐのは難しいというのがこれまでの定説だったのですが、いよいよ、これからは違います^^

販売ページはおとなしめですが、やってることはコロンブスの卵級です。ということで、安心して取り組んでくださいね。

電脳キーワードせどりの詳細はコチラ

今日もお読みいただきましてありがとうございました!

またお会いしましょう~

びすこ

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