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デイセどのメリットを4つ

今回は「デイせど」のメリットについてのお話をしていきます。1週間ほど使ってみて、いろいろと浮かび上がってきました。細かいところまで拾えば沢山あるんですが、その中でも4つ!を解説していきますね。

⇒こちらはデイセどの「デメリット」のお話。3つ取り上げています

売れた「実績のある」商品がわかる

これが数あるメリットの中でも一番の点なのですが、稼いでいるせどらーさんがいくらで実際に売ったのかがわかるということです。

昨日か今日、実際にその価格で売れているのだから、自分も同じように扱えば・・・という計算が立ちますよね。売れているという実績があるのは何よりの強みです。

『モノレートだって、過去の売れ行きがわかるじゃん!』という気もしますが、モノレートはあくまで「売れた」という事実しかわかりません。

最安値のグラフが変化していなければ、いくらで売れているのかがわからないわけです。だから、アマゾンサイトをじっくりじっくり読みこんで、どのあたりの価格が相場なのか・・・と考えるわけですが、デイせどならそれが実績として丸わかりです。

これはホント大きなメリットです。「何をいくらで売ったか」なんていう情報は、普通は限定チャットとか、塾の限定メルマガとかでしか手にできないものですからね。

とっても速い!高速検索がウリ

使ってみて一番最初に感じるのがこれです。あっという間に検索結果が返ってきます。

私が現在登録している(デイせどでウォッチしている)セラーさんは15人ほどいて、出品商品数はトータルで6,500件ほどあるのですが、それでもデータが表示されるまでものの数秒です。

もしかすると、デイせどが初めてのせどりツールだ!という方や、せどりの翼アルバトロスのような高速検索がウリなツールのみ使ってこられた方からすると、メリットを感じにくいかもしれませんね。

しかし、大抵のせどりツールってとても時間がかかるんです。例えば、デイせどと同じコンセプトの「せどりアナライザー」というツールがあるのですが、これは検索開始をクリックしてから結果が返るまで数時間かかります。

データ取得の仕組みが違うことによってこれだけの違いが出るのですが、こういった時間のかかるツールを使った経験があると、「よし、リサーチしよう!」と意気込んですぐにデータが手にできるのは大きなメリットだなと感じます。

画像が表示されるので商品イメージがしやすい

↓こういう感じです。

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地味な点ですが重要です。特に詳しくないジャンルや小物家電系の商品の場合は、タイトルだけではどんなものかわからないことも多々あります。

「プリンター」と言っても、家庭用のものから小規模オフィスに設置するようながっしりしたものもありますよね。大きさ等から、まず自分だったら扱わないような商品の場合はリサーチ対象から外れますからね。

画像をザーッとみていくだけでも、どういうジャンルのモノを扱っているのかという傾向がある程度つかめます。

ここ最近発見したのは、電話の増設子機が結構売れているようです。そういうのって、タイトルだけだと「パナソニック なんたらかんたら・・・」って書いてあるのでさっぱりわからないですが、画像を見れば一発ですよね。

セラーをグループ化できる・一括リサーチできる

↓こういう風にグループ分けできます

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デイせどにセラーを登録する際、グループ分けすることができます。「本せどらー」「CD/DVDせどらー」「家電せどらー」みたいに分けられるんですね。

工夫次第でいろいろな使い方ができそうです。

今試しているのは、「このセラーはどうかな??」という二軍選手をお試しで登録していくグループがあります。しばらく二軍で様子を見て、良さそうなセラーさんなら一軍に昇格して、今後も見ていく。ダメそうなら(笑)、外してしまう。こうやって振り分けさせています。

また、登録したセラーを一括リサーチできるのも便利です。登録している全員もできますし、グループごとに一括指定もできますので、先ほどの例でいうと「二軍は省いて、一軍の人たちだけを全員リサーチしよう」といった使い方をすることで、効率化が図れます。

 

ということで、私がデイセどを使って感じた特に大きなメリット4つでした!

「売れるものを売るから売れる」わけですから、まずは売れるものを稼いでいる人から教えてもらいましょう。

⇒デイせどのレビューとオリジナル特典

 

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